設定 ›「トラブルシューティング」
論文が一覧に無い
- 一覧が
絞り込まれていないか 確かめます。 サイドバー(Windows は 表示の チップ)で 「すべて」 を 選び、 タグの 絞り込みを 外し、 検索欄を 空にします。 - ライブラリを
同期します。Mendeley・Zotero で 足した 論文は、 同期すると 出ます。ライブラリの 同期 をご覧ください。 - 検索欄は
タイトル・ 著者・ 年で 探します。 論文の 本文や メモの 中の 言葉は 「論文を 横断」 で 探せます。検索を ご覧ください。 - Windows の Rectoly は
ライブラリを 読むための もので、 編集は しません。 コレクションや タグは Mendeley Reference Manager・Zotero で 整理してください。 次の 同期で 反映されます。
「ファイル未同期」
PDF が
注釈が届かない
- 論文の
中の 同期の ボタンを 押すと、 その 論文の 注釈を すぐに 送って 受け取ります。 ライブラリの 同期では 注釈は 送りません。 注釈は 論文ごとに 同期します。 - 送れなかった注釈は
端末に 残り、 自動で 送り直します。 何度も 失敗すると 止まるので、 同期の ボタンを もう一度押してください。 - 同じ注釈を 2 か
所で 変えると 「競合」 に なります。 競合の 数を 押して、 どちらを 残すか 選びます。
注釈の
手書きがほかの端末に出ない
書いた端末で、
検索で見つからない: 索引を作り直す
論文を
- 設定 › トラブルシューティング ›「論文を
横断する 検索の 索引」›「再構築」。 - 設定 › トラブルシューティング ›「論文を
横断する 検索の 索引」›「再構築」。 - 設定 › トラブルシューティング ›「論文を
横断する 検索の 索引」›「再構築」。
端末に
読書モードの表示がおかしい: 構造キャッシュを消す
Rectoly は、
- 設定 › トラブルシューティング ›「論文の
構造キャッシュ」›「構造キャッシュを 消す」。 - 設定 › トラブルシューティング ›「論文の
構造キャッシュ」›「消去」。 - 設定 › トラブルシューティング ›「論文の
構造キャッシュ」›「消去」。
それでもおかしいときは、
- スキャンした
論文は、 読み取った文字を 消して読み直すことも できます。スキャンした PDFを ご覧ください。
「データを保護するため同期を一時停止しました」
一度に大量の
診断データを送る
診断データは、
- 設定 › トラブルシューティング ›「診断データを
送る」 を 開きます。 何が zip に 入り、 どこへ 送られるかが 画面に 出ます。 - 差し支えなければ、
何が 起きたかと 返信先を 書き添えます。 どちらも 任意です。 - 「送信」
を 押します。zip は Rectoly の サーバーへ 送られ、 読むのは 開発者だけです。30 日後に自動で 削除されます。 - 受付番号が
出ます。 私たちとやり取り中の 場合は、 その 番号を お伝えください。
同じ画面の
zip に
- 隔離された破損ファイル、
注釈ファイル、 手書きの 目録、 直近の ログを 1 つの zip に まとめます。PDF と 手書きの 筆跡そのものは 含まれません。 注釈の 本文は 含まれます。 - 設定、
同期状態、 論文ごとの 注釈の 件数、 直近の ログを zip に まとめます。 注釈の 本文、 手書き、PDF は 含みません。 ログの エラーメッセージには ファイル名が 含まれることが あります。 - 端末と
ビルドの 情報、 設定、 同期状態、 論文ごとの 注釈の 件数、 直近の ログを 1 つの zip に まとめます。PDF、 注釈の 本文、 手書きは 含まれません。
「接続と
問い合わせる
いちばん
- 何が
起きたか(例: 手書きが 消えた、 同期が 止まった) - どの
論文・ どの ページで 起きたか - いつ
頃起きたか
返信には