ライブラリを同期する
ライブラリを
- 「…」›「同期」
で、 変更の 同期か 全件の 取り直しを 選びます。 一覧を 下に 引っ張っても 同期します。 - ライブラリの
一覧の 上の 「同期」 を 押します。 起動の たびにも 同期します。 - 「⋯」›「変更を
同期」 か 「フル同期」 を 選びます。 一覧を 下に 引っ張っても 同期します。
進み具合は
- 変更を
同期: 前の同期から 変わったものだけを 取り込みます。 ふだんは こちらです。 - フル同期: ライブラリ全体を
取り直します。 ふつうの 同期の あとも 古いままに 見えるときに 使います。

最初に
オフライン・つながらないとき
- Mendeley・Zotero につながらないときは、
前回の 同期の 一覧を そのまま 表示します(Windows では 「同期できませんでした。 前回同期した 論文を 表示しています。」)。 つながってから、 もう一度試してください。 - オフラインの
ときは、PDF が もう 端末に ある 論文だけが 開けます。PDF の ダウンロードと をオフライン ご覧ください。
ライブラリの同期と注釈
ライブラリの
違い
- Zotero 版は、
同期の たびに ライブラリ全体を 取り直します。 そのため、 変更の 同期と フル同期は 同じ動きに なります。 - コレクション・
タグ・ 書誌は Mendeley Reference Manager や Zotero で 直します。 同期すると Rectoly に 届きます。ライブラリを 見る・ を絞り込む ご覧ください。